2009年08月02日

日曜日の研究室2

2009/8/2(日)のまるかじり

13:15 (わせだの弁当屋)なすから丼(350円)+大盛(50円)
      +(からあげ)マシマシ(100円) 500円@8号館524教室
21:55 濃菜麺(750円)+ミニごはんセット(味噌)(120円) 870円@濃菜麺井の庄


<特記事項:日曜日の研究室2>

昼は、2009/1/14(水)のまるかじり以来のわせべんです。

画像1:(わせだの弁当屋)なすから丼大盛マシマシ
日曜日の研究室2

今日も大好きな日曜日の研究室で、一人楽しく食べました。
それにしても、土日はストレス解消の意味も込めて好きなものを食べるようにしているのですが、わせべん喰ったら、1週間の努力がすべて水の泡になりそうな気がします…。(“恐るべし、わせべんの破壊力”だからな…)


夜は、昨日に引き続き、濃菜麺井の庄に行きました。
まるかじりすととして、早速、昨日言った普通の濃菜麺の評価がしたくなったのです。

画像2:濃菜麺+ミニごはんセット(味噌)
日曜日の研究室2

画像3:濃菜麺
日曜日の研究室2

画像4:麺とスープとローストポークはこんな感じ。
日曜日の研究室2

画像5:わかりにくいですが、表面をぎとぎとあぶらが覆っています。
日曜日の研究室2

麺は、昨日と同じく硬めにゆでられていました。最初はちょっと違和感がありましたが、これはこれでうまいです。
スープは、練馬に関しては、石神井と違い、辛辛ではなく普通の方がうまいです。(辛辛は無駄に辛くて、スープ本来の味を損ねていましたが、普通の方は、スープ本来の濃密でまろやかな感じが出ています)そして、こちらもやはり濃厚で粘度があります。(これに関しては、むしろ普通の方が伝わってくるくらいで…)食べ進めるうちに、これが単にスープではなくて、あぶらによるところが大きいことがわかりました。ねっとりとした感じの正体は、表面に浮いている二郎ばりの液体あぶらだったのです。そもそもこちらのラーメンはタンメン風なのですが、通常のタンメンとは違い、ひたすらに濃い、あぶらべとべとのラーメンと化しています。
まずくはないのですが、食べるにつれて、重たさと飽きが出てくる感じです。1回喰えば十分という感じになってしまうのか…。

店員さんは、「今後、味の改良をしていくつもりです」と話しておりましたが、しばらくは様子を見ましょう。(てか、ベースは悪くないんだから、とりあえずあぶらをなんとかして欲しいよな…)
そして、次は、つけめんに挑戦する方向で…。



Posted by あいあん at 23:10